支部ニュース

2018.03.10

ライプツィヒ支部からの便り

Dorothea Mladenova先生が率いる千葉大学同窓会ライプツィヒ支部は、日本人学生を歓迎し、現地学生チューターを通じて新しい友達を作る交流イベントを行なっています。
毎年3月と9月、日本から留学生がライプツィヒに到着すると、現地学生と元同窓会生が日本人学生とマッチングされ、ライプツィヒで日常生活をおくるの為に様々な手伝いをしてくれます。
図1.png現地学生と日本学生のワークショップの様子
201710月、ライプツィヒ大学の千葉校友会は、留学生が日本から到着すると、トランポリンホールへの小旅行や言語交換のワークショップ(写真参照)などのイベントを開催しました。
昨年12月、クリスマス週はドイツの都市であるハレへアイススケートツアーが企画され、その後もライプツィヒのクリスマスマーケットツアーや、クリスマスパーティーで行われました。